【終了】1/18 Life and Death Meditation in 東京 Day 2:死〈と生〉の日

Day 2 : 死〈と生〉の日 “Life and Death ~Joy of living and dying~”

新年明けて『生きるとは?死とは?』と感じてみるのは、いい1年のスタートを切れることでしょう♪

ここのところ新年明けとお盆のころに開催してている「生と、死と、瞑想」のグループ・・・25年は2回に分け行います・・・両回共に「生と死」というテーマは変わりませんが、プログラム内容(各回下記スケジュールご覧ください)や瞑想が違いますのでどちらかでも、どちらも、でも来れる日程においでください。

Day 1→1/11 Life and Death Meditation in 東京 Day 1: 生〈と死〉の日

死はタブーとされていますが、必ず万人にやってきます。

生きることは誤魔化せても死というものは誤魔化せません。

時々自分と死というものを向き合わせることはいいことだと誰かが言いました。

深刻ではなく生と、死と、向き合う時間になるといいなと思っております。

ぜひご参加お待ちしております。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

死を憎むことは、生を憎むこと。

死を否定することは、生を否定すること。

タントラは「生きる」ワーク、生を祝い、死を歓迎する。

「生」という言葉にははたくさんの言い回しがあります。「生きる」「生活」「生物」「生じる」・・・100以上あるそうです。

でも「死」は1つだそうです。

色鮮やかに生きろ!というメッセージなのかもしれません。

最大限に生きる力は、死ぬ用意があるから浮き出てくるのだと思います。

大きな会ではなく、少人数で行いたいと思います。

生きたい人、生まれ変わりたい人、などなど

ぜひおいでください。

2025年1月18日(土)10:30〜17:00

10:00開場

10:30 ~ 11:30 ダイナミック瞑想 lead by カビール

12:00 ~ 13:00 サイレントシッティング & シェアリング

13:00 ~14:15 ランチ休憩

14:15~14:30 ラフター瞑想

14:30~ 15:30 生と死の瞑想

15:30〜16:30 シェアリング and クロージング

*進行上スケジュールに多少の変更があることをご了承ください。

費用:10,000円

*11日ともにご参加の方は18,000円

募集人数:15名

会場:目黒区中目黒駅周辺施設(お申し込みお方へお知らせいたします)

持ち物:
*動きやすい服装&着替え(ジーパンやベルトを使ったズボン、タイトなスカート等は避けて下さい。)

*午前中の瞑想は空腹時に行いますので開始時間の2〜3時間前には朝食は済ませておいて下さい。

*午前中の瞑想は汗をかく可能性がありますので着替えをお持ちください。
*ショールなど身体を冷やさないためのもの
*お飲み物(駅そばにスーパー介助湯へ来る途中にコンビニあり、ゴミのお持ち帰りにご協力ください)

【ご予約、お問い合わせ】

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次